| 会社名 | 二ノ丸株式会社 Ninomaru co. |
| 代表取締役 | 二ノ丸 友幸 |
| 経営統括責任者 | 川崎 誠愛 |
| 所在地 | 大阪府 |
| 設立年月日 | 2025年 7月24日 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 事業内容 | 企業や団体など組織のリーダー育成、人材開発、組織開発コンサルティング スポーツコンサルティング、コーチング等 |
| 連絡先 | 072-629-6760 |
| メールアドレス | info@ninomaru.jp |
| URL | https://www.ninomaru.jp |
PHILOSOPHY
私たちの使命、目指す未来、そして大切にする価値観
存在意義
正解のない時代に、自ら考え、行動し、成果を生み出す人材を育てる
AI・多様な働き方・変化する評価軸の中で、「何を学び、どう鍛えるか」に迷う人々の考動が変わり、成果が安定・向上する“実践的な育成プログラム(自考動型人材育成プログラム)を提供する
目指す未来
自考動型人材があたりまえに活躍する社会を創る
ビジネス・スポーツ・教育・公共など、あらゆる組織で、自ら学び、判断し、成果を生み出す人材が増え、社会の価値観、組織文化が変わり、成果が持続的に生まれる未来を実現する。
大切にする価値観
自己成長は、楽ではない。
だが、最高に面白い。
1. 自ら考え、判断し、成果を出す
– 指示待ちではなく、自考動する
2. 挑戦から逃げない
– 成長は、挑戦の先にある
3.最後までやり切る
– 中途半端で終わらせない、成果に執着する
4. 本質にこだわる
– 表面的な解決ではなく、根本に向き合う
5. 学び続け、変わり続ける
– 現状維持は後退と捉える
ご挨拶
正解が用意されていた時代は、終わりを迎えました。
AIの進展、働き方の多様化、変化し続ける評価軸。
私たちは今、「何を知っているか」以上に、「どう考え、どう判断し、どう成果を生み出し続けられるか」が問われる時代に生きています。
私はこれまで、ラグビーのアスリートとして勝敗がすべての世界と、企業という成果と人が同時に問われる現場の両方に身を置いてきました。その中で一貫して感じてきたのは、組織には才能や環境以上に「自ら考え、判断し、成果を生み出す」ことが根づいているという事実です。しかし、現実には多くの研修や教育が「知ること」「理解すること」で止まり、行動が変わらず、成果に結びつかない場面を数多く見てきました。だからこそ私たちは、“学びの提供”ではなく、「成果」を追求し、人が育ち、行動が変わる「仕組み」創りをゴールに自考動型人材育成プログラム/二ノ丸メソッドを設計しています。
「自考動型人材」というキーワードを軸にスポーツとビジネスの両分野で培ってきた実践知に加え、コーチング学・心理学・脳科学・行動経済学などの専門知識を融合し、一過性の気づきではなく、行動が習慣となり、仕事の成果として定着するところまで伴走する。それが、二ノ丸株式会社の自考動型人材育成プログラムです。
私たちが目指しているのは、自考動型人材が特別な存在ではなく、あたりまえに活躍している社会です。一人ひとりが自ら考え、判断し、成果を生み出す組織の文化が変わり、成果が持続的に生まれ、その積み重ねが、社会の可能性を広げていく。
二ノ丸株式会社はこれからも、人と組織の「考動」を進化させ、未来に成果を生み続ける基盤づくりに挑み続けます。


